4、穴みっつ(完結)(工場の慰み犬バイト)

「んふ、んんんっ」
 口の中をぺニスが出たり入ったりして、その度に木葉は呻いた。
「たふけ、んっ」
「うーん? なに言ってるか分かんないなぁ~」
「んんんっ」
 思い切り喉の奥に押し込まれ、苦しさのあまり、男の足を殴ったが、男はそれに気づいてもいないようである。
「おい早くしろよー」
 順番待ちの声に、男は木葉のお尻を、叩いて笑った。
「こっちが空いてるだろ」
「あぁ、じゃあ俺はこっちに入らせてもらうわ」
 言いながら二人目の男は、木葉のおまんこの入り口にぺニスをあてがう。
「ひぁめ」
 その感触に、木葉は必死で腰を引いて抵抗したが、三本目の棒は容赦なくその小さな身体を貫いた。
「んーんっ」
「おーーー、きつきつ、慰みまんこサイコー」
 お尻に、口に、おまんこに、木葉の三つの穴は塞がれ、犯される。
「んふぁ、んんん」
 涙が次々と溢れて、体はどんどん熱くなって、木葉は気が狂いそうだった。
「あー、そろそろ」
 口を犯している男が、木葉の頭を強く掴んで、腰の動きを速くする。
「んんっ、ん」
「あーイクイク、木葉ちゃんのお口にミルクいっぱい出すよー!」
「んーーー!!」
 ビューっと、口の中いっぱいにどろどろの精液が注がれた。
「んえっ、んん」
 吐き出そうとしたが、男がぺニスを抜かずにいたので、耐えきれずにその大量の精液を飲み込んでしまった。
「あーえらい慰み犬だねぇ」
 満足した男はゆっくりとぺニスを抜く。
「うぇっ、うぅっ・・・」
「はい、こうたーい」
「ふぇ・・・? んんんっ?!」
 息をつく間もなく、次のぺニスが木葉の口に突っ込んできた。三人目の男だった。
「あーこっちもイキそ」
「ふ、んんん」
 今度はまんこに入れている方の男が、どんどん腰を速くする。
「ん、んっ、んっ」
 突かれるリズムに合わせて、木葉の声が漏れ、だんだん気持ちよくなっている自分に気づいた。
「んんっ」
 そんなはずはないと首をふるが、全身を震わす快感は、もうすでに木葉を支配しはじめている。
「お、出すぞ、中に出すぞ」
「ん、んーーー」
 温かい液体が、おまんこの中いっぱいに広がっていくと、木葉の理性はふっと絶たれた。
 自らぺニスを舐めて、蓋を失ったまんこは次の肉棒を求め、腰を揺らす。
「つぎわぁ」
 その反応に、男たちは笑った。
「この慰み犬才能あるな、今夜は皆たっぷり楽しんでいけよ」

 こうして新たな慰み犬バイトは、生き生きと仕事に励んだのであった。

カテゴリー: 工場の慰み犬バイト パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>